EARTH DAY TOKYO 2012 [日々の徒然]
今年は4/7・8のアウトドアデイ・ジャパンに行けなかったのと、会社をリタイアされた大先輩がブースを出展しているということもあり、22日の日曜日は、アースデイ東京に遊びに行ってきました。

タグ:アースデイ
台場に立つ! [日々の徒然]
ウン十年越しの思いが叶った日 [日々の徒然]
いや、私のじゃなくカミさんのなんですけどね。
カミさんと結婚した直後だったと思いますが、どうしてももう1回観たい映画があるとのこと。何かと言えば久松静児という監督の「つづり方兄妹」という映画だそうな。

1958年の映画で当初は探す手立てもなく、忘れていました。ただ、その題名だけは覚えていて、インターネットというものが使えるようになって、やっと、探し始めることが出来たのです。しかしながら、ビデオにもDVD化もされておらず、だんだん日本が多チャンネル化されてきて、日本映画の専門チャンネルなどを毎月の番組雑誌の映画欄でチェックしていました。、ついにオンエアがあるぞ!録画しておいて驚かしてやれと、TVの前に座らせて見せたところ、「これは好きではあるけれど、「つづり方教室」という映画で、私が言っていたものでは無い」とのこと。それがもう5,6年前のことでした。その後も国立のフィルムセンターに収蔵されていて、催事で上映されたのを知ったのは終わった後。問い合わせても個人で見せてもらうのは不可だったのです。
たまに暇な時に、思い出したら検索したりしていたのですが、全く進展なしでした。ところが、昨日、会社で昼間、検索してみたところ、見慣れない検索結果が出てきて、開いてみると全国で1館、上映中のところがあるとのこと。それも東京、阿佐ヶ谷だというではないですか!しかし、いつからやっていたのかは知りませんが、今日の火曜日が最終日。会社から即、携帯に電話、今日のスケジュールが空いていることを確認してから、事の次第を説明。今日、無事に観てきたそうです。
○十年越しの宿題をやっと、片付けた気分です(;-_-) =3 フゥ
カミさんと結婚した直後だったと思いますが、どうしてももう1回観たい映画があるとのこと。何かと言えば久松静児という監督の「つづり方兄妹」という映画だそうな。

1958年の映画で当初は探す手立てもなく、忘れていました。ただ、その題名だけは覚えていて、インターネットというものが使えるようになって、やっと、探し始めることが出来たのです。しかしながら、ビデオにもDVD化もされておらず、だんだん日本が多チャンネル化されてきて、日本映画の専門チャンネルなどを毎月の番組雑誌の映画欄でチェックしていました。、ついにオンエアがあるぞ!録画しておいて驚かしてやれと、TVの前に座らせて見せたところ、「これは好きではあるけれど、「つづり方教室」という映画で、私が言っていたものでは無い」とのこと。それがもう5,6年前のことでした。その後も国立のフィルムセンターに収蔵されていて、催事で上映されたのを知ったのは終わった後。問い合わせても個人で見せてもらうのは不可だったのです。
たまに暇な時に、思い出したら検索したりしていたのですが、全く進展なしでした。ところが、昨日、会社で昼間、検索してみたところ、見慣れない検索結果が出てきて、開いてみると全国で1館、上映中のところがあるとのこと。それも東京、阿佐ヶ谷だというではないですか!しかし、いつからやっていたのかは知りませんが、今日の火曜日が最終日。会社から即、携帯に電話、今日のスケジュールが空いていることを確認してから、事の次第を説明。今日、無事に観てきたそうです。
○十年越しの宿題をやっと、片付けた気分です(;-_-) =3 フゥ
初花見2012 [日々の徒然]
Escape from Night Museum [日々の徒然]
YEAR OF THE DRAGON [日々の徒然]
凍てつくような寒さの中、庭に出て夜空を見上げることがあります。
この時期、南の空を見ると、まずは中心部が鼓の恰好をしたオリオン座が目について、その近辺で明るい星を探すと右上にアルデバラン、左下にシリウスを見つける事が出来ます。
昔の人はどうやって、あの恰好をオリオンに結び付けたんだ?などと思いながら眺めているうちにある事に思い当りました。
アルデバランを頭、シリウスを尾っぽにしたら、両脇に羽根を広げた西洋風の龍が身をくねらせながら登っていく図になるんじゃないの?と。

今年は大災害から立ち上がり、大きく飛翔する年としたいものです。
この時期、南の空を見ると、まずは中心部が鼓の恰好をしたオリオン座が目について、その近辺で明るい星を探すと右上にアルデバラン、左下にシリウスを見つける事が出来ます。
昔の人はどうやって、あの恰好をオリオンに結び付けたんだ?などと思いながら眺めているうちにある事に思い当りました。
アルデバランを頭、シリウスを尾っぽにしたら、両脇に羽根を広げた西洋風の龍が身をくねらせながら登っていく図になるんじゃないの?と。

今年は大災害から立ち上がり、大きく飛翔する年としたいものです。
浮き世離れの会 「大寒祝い」 [日々の徒然]
さて、先日の浮き世離れの会は一年で一番寒いとされる大寒、しかも雪混じりの雨という日に餅つきと水垢離をしようというとんでもないお祭りでした。
雨の中でもブルーシートの大天幕の下、演目も食べ物もたっぷりで盛り上がりました。
当日のスペシャルゲストは久留米から弾き語りギターのカバちゃん。

この人は自分の持ち歌は無く、その場でお題をもらってそれを即興で歌にしてしまうという芸で、「ラブホ」なんて難しいお題もばっちりこなしてました。
他にも子供演芸「イッチローズ」や、地元のジャズデュオなど演目が続く中、屋台村も盛り上がります。

これは私のコーナー、もつ煮、焼酎のお湯割り、かみさんの作ったマドレーヌという訳の分からぬメニュー。
雨の中でもブルーシートの大天幕の下、演目も食べ物もたっぷりで盛り上がりました。
当日のスペシャルゲストは久留米から弾き語りギターのカバちゃん。
この人は自分の持ち歌は無く、その場でお題をもらってそれを即興で歌にしてしまうという芸で、「ラブホ」なんて難しいお題もばっちりこなしてました。
他にも子供演芸「イッチローズ」や、地元のジャズデュオなど演目が続く中、屋台村も盛り上がります。
これは私のコーナー、もつ煮、焼酎のお湯割り、かみさんの作ったマドレーヌという訳の分からぬメニュー。







